カテゴリ:ツバサ・クロニクル(第1期)( 26 )

ツバサ・クロニクル 第6話

第6話 「泣かないナミダ」 

阪神共和国編の完結編です^^
1つの世界でだいだい1ヶ月(4話)くらいで進めるのかな?原作のどこまでいけるか不安ですね^^;

笙悟の挑戦を受けた小狼はクダンで対決することに。
ぶつかる特級クダン。炎と水。
小狼の戦いぶりに見直す黒鋼。
正義も小狼に、自分も強くなりたいと思います。

「僕だって、強くなるんだ!」
戦いで揺れる阪神城に逃げ遅れたプリメーラを助けに走る正義。
正義のクダンが強大化して救出に成功する。
だが、正義のクダンが暴走をはじめる。
実は正義のクダンにサクラの羽根が隠されていたのだ。
正義が弱いと思いこんでいただけで、ホントは強かったクダン。
巨大なクダンに立ち向かう小狼。
「まだ、やらなきゃならないことがあるのに死んだりしません」

「下を向くな。やんなきゃいけねえことがあるんなら、前だけ見てろ」(以下詳細)
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by seraid | 2005-05-15 01:09 | ツバサ・クロニクル(第1期)

ツバサ・クロニクル 第5話

第5話 「魔術師のバトル」 

あ!不思議の国の美幸ちゃんがいた!?
阪神の街が映った場面、走っていくキャラは、たぶん^^;一瞬で消えるけど(笑)

それはともかく、本編は魔術師ファイの実力の一端がわかる話でした。

帰宅してキスを求めて思いきり嵐に叩かれる空汰(笑)
ここでようやく、クダンの解説?クダンは人についている八百八(やおろず)、たくさんの神々。
羽根の波動があったりなかったりするのはクダンに羽根がとりこまれているから。
そして、強い力の結晶であるサクラの記憶の羽根をとりこめるクダンは、とても強力なもの。

街に探しにいく小狼たちだが、突然、モコナと正義が連れ去られる。
阪神城で待つとの置手紙が残る。翻訳機でもあったモコナがいないと会話のできない小狼たち。モコナいないと不便^^;

モコナと正義を拉致したのはアイドル・プリメーラだった。
バトルを強要するプリメーラに、ファイがクダンで立ち向かう。って風のウインダム?(ぇ
マイク型クダンで実体化する声を飛ばすプリメーラの攻撃を飄々とよけるファイ。
うあ・・・緊張感ない戦い(爆
モコナの反応からプリメーラが羽根の持ち主じゃないと判断するファイ。
怒ったプリメーラは正義を吊るロープを切る。
が、それを駆けつけた笙悟のクダンが救出。
プリメーラは、笙悟に相手になってほしくて小狼たちと戦ったって^^;
モコナの反応から笙悟のクダンに羽根があるのか?
小狼は、笙悟とついに対決することになる・・・

プリメーラとファイの対決がなんかほのぼので楽しかった(笑)
次回の小狼VS笙悟はシリアスなのかな^^;
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by seraid | 2005-05-08 00:34 | ツバサ・クロニクル(第1期)

ツバサ・クロニクル 第4話

第4話 「汚れなき放浪」 

なんだか展開ゆっくりですね。ほんとに26話で終れるのかな?
で、4話目くらいで作画崩壊の法則が適用・・・等身が遠近感が・・・

「ツバサをなくした鳥は思い出と言う名の大空を舞うことはできません。
でも、私は信じています。今を生きている限り、思い出は流れる時のように新たに生み出されていくことを・・・」
眠るサクラのモノローグ・・・。

サクラの記憶の羽根を探す小狼たち。
ファイは、小狼にサクラのことを聞く。サクラの本質について。
人の本質は住む世界が違っても変らない気がすると。
そこに嵐がサクラがいなくなったと知らせにくる。
サクラを探しに走る小狼たち。

目覚めたサクラは、一人町を放浪する。
いつものモヒカンのクダン使いが、小狼たちを利用するためにサクラに接触する。
サクラをアジトに連れていくが、チームのメンバーは見捨てていなくなっていた。
ガッカリなモヒカンに「泣いちゃだめ」と慰めるサクラ。
サクラの優しさに改心しチームを解散するモヒカン。
そのことを敵対する笙悟に話しているとサクラが工事中のビルの屋上に。

笙悟はサクラを保護する。サクラと話す笙悟を望遠鏡で見る少女は?

ようやくサクラを見つけた小狼。その前でサクラはビルから飛び降りる。
「羽根・・・私の羽根。見つけなきゃ」

まだ残る力でゆっくり空を飛ぶサクラを受けとめ小狼。
笙悟は、サクラが自分の羽根を探すと言っていたといい去る。

「悪しきものの心を改めさせるほどの優しさ。それがサクラちゃんの本質かもしれないね」
ファイはサクラの本質を言い当てる。

次回はファイのクダン(ウインダム?(違)登場?
可愛い大首領ってなに?(笑)
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by seraid | 2005-04-30 23:33 | ツバサ・クロニクル(第1期)

ツバサ・クロニクル 第3話

第3話 「破魔のカタナ」 

空汰と嵐が出てきて満足!以上(マテ
今回は黒たんこと忍者・黒鋼がメインぽい回です。

ハンシン共和国に来た小狼たちは、クダン能力者同士の戦いに巻きこまれる。
小狼の前に立った少年・笙悟はクダン使いのチームでも正義の味方と慕われている。
警察が来たので笙悟はいったん引き上げ、勝負はおあずけに。
記憶の欠片の羽根が1枚手に入ったのでサクラは少し生気が戻る。

そして、有栖川空太と妻の嵐が登場~♪
昔、巫女だった嵐の霊力で小狼たちの出現を予知してい探していたらしい。
空太もかつて次元の魔女・侑子に借りがあることから、小狼たちにアパートを貸してくれます。
空太と嵐、らぶらぶですね(笑)

空太のアパートで休息する小狼たち。
サクラの羽根を探すのには協力する気はないと言う黒鋼。ただもといた世界に帰りたいだけと。
黒鋼は、もといた世界で仕えていた知世姫によって追放された時のことを思い出す。

「あなたは、きっとたくさんの人々に出会うでしょう。そこで本当の意味での強さを知るでしょう」
そして、黒鋼に呪をかける。人を殺めるごとに力を弱める・・・

翌日、空太に食費と服をもらって羽根の探索にでる小狼たち。
モコナは羽根が近くにあると分かるらしい。・・・目がメキョと大きくなるんだけどコワイ^^;
だが、途中出会った知世姫に似た少女を追って黒鋼は一人行ってしまう。

「生涯、ただ一人にしか仕えねぇ!」(以下詳細)
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by seraid | 2005-04-24 00:56 | ツバサ・クロニクル(第1期)

ツバサ・クロニクル 第2話

第2話 「戦うチカラ」 

ワタヌキにもセリフあってよかった^^
侑子も声はいい感じでした~
・・・でも、空汰と嵐が・・・出てこないんですか?(TT)

世界に散ったサクラの記憶を戻すため、次元の魔女・侑子のもとに送られた小狼。
そこには、それぞれの理由で別世界からきた黒鋼とファイもいた。
記憶を失ったサクラはこのままでは死んでしまう。
小狼は、次元に散ったサクラの記憶を戻すために、幾多の次元を旅しなくてはいけない。
黒鋼は元の世界に戻りたい。
ファイは、別の次元に行きたい。
3人は目的は違うが、別の次元に行きたいという望みは同じ。

だが、別の次元に行くには多大な対価が必要。三人分をあわせた対価が。
黒鋼は愛剣・銀竜、ファイは背中の文様を対価とする。
そして、小狼の対価は、サクラとの関連性。
例え、サクラの記憶が戻っても小狼のことは忘れていると。
侑子は小狼にサクラをどう思っているかたずねる。

「サクラは絶対死なせない!」(以下詳細)
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by seraid | 2005-04-16 23:19 | ツバサ・クロニクル(第1期)

ツバサ・クロニクル 第1話

第1話 「必然のデアイ」 

ついに開始のツバサ・クロニクル~ 見るのは必然です(笑)
覚悟してましたが、サクラと小狼、雪兎さんや桃矢の声が・・・違和感^^;
でも、聞いてるうちに慣れてきました(笑)
以外にも、ちぃ、知世や蘇摩まで1話から登場です^^

砂漠の国・クロウ国で遺跡発掘をする少年・小狼。
幼馴染でクロウ国の王女サクラは、父親も死んだ小狼に城に来ないかと誘う。
王族でもない人間が住めるわけがないと断る小狼。

サクラの兄・桃矢は、妹サクラを大事に思っているので、まだ子供の小狼を小僧呼ばわりしてします。CCさくらと同じですね^^
桃矢に使える神官・雪兎。桃矢の幼馴染でもある。
桃矢は、サクラの運命の人が小狼であると予言する。
そして、二人にはとてつもない困難な運命が待っているとも。

「姫には不思議な力がある・・・」(以下詳細)
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by seraid | 2005-04-09 22:01 | ツバサ・クロニクル(第1期)